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加藤文子 Ayako KATO

加藤文子写真

舞踊家、振付家。横浜生まれ。シカゴ在住。
4歳よりクラシックバレエ。米国ミシガン大学ダンス学科にて芸術学修士を取得。
帰国して6年後になぜか再び厳寒の地シカゴへ。1998年よりArt Union 人間風景をダブルベース奏者Jason Roebkeと共に主宰。 日本、欧米にて音楽と舞踊の即興、振付共に作品として上演を続ける。
現在までに即興では、 八木美知依(箏、十七絃・二十絃)、秋山徹次(ギター)、Haco (エレクトロニクス、ヴォイス)、中村としまる(ノーインプット・ミキシング・ボード)、杉本拓(ギター)、Michael Zerang (パーカッション)、Jim Baker(ピアノ)、Brian Labycz(エレクトロニクス)、Josh Berman(コルネット)、Jorrit Dijkstra (サクソフォン)らと共演。
2007年、Experimental Sound StudioとLinks Hallが運営する音と動きの共同制作を支援するCrosscutプログラムに選出される。
現在はArt Union 人間風景

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